2021年1月末はベニアで乗り切る

先日、支援先の方からP機・6号機への切り替えを全台する必要はないと言われた。2021年1月末までに全台をP機と6号機に替えなければならないという強迫観念がありましたが、肩の荷がおりました。イレブン大師店はリニューアル前に10台間引き営業をしていましたが、その間は売上、稼働ともに何も変わらなかった。無理をして全台揃えるためにお客様から多く粗利を確保するよりも無理のない営業をしてベニアでもいいから普通に営業したほうがいいのではないかと思っています。アークは必要な分だけ機械を購入して、2021年1月末はベニアで乗り切ります。2021年1月末を過ぎれば中古機は暴落すると思うので、安くなった中古機をゆっくり揃えて、徐々にベニアを無くしていきたいと思っています。

PS:支援先の方々には私がパチンコのことがあまりわからず、いろいろアドバイスして頂き、本当に感謝しております。いつもありがとうございます。

PR

PR

パチンコ店長1,100名が登録完了!
無料集客メルマガ「マーケターRの朝食」
平日朝10時配信!

SLOKICHI

投稿者の過去記事

年間1,000時間パチスロを遊技し研究している。

■船井総合研究所スロット専門店特化型セミナー講師
■南洲ソフトウエアスロ専セミナー講師
■パックエックスロットセミナー
■常総市支援スロットセミナー等々

セミナー講師としても活躍中。
現在はアドバイザー業務及びレポート配信事業をパチンコ業界に提供中。

月間アミューズメントジャパン11月号に記事が掲載されました!
『圧倒的高稼働の繁盛店をつくる秘訣』
~100台規模のスロ専門という選択肢~

アーカイブ

ピックアップ記事

  1. 6号機は5スロなどの低スロニーズが高い。中でもRe.ゼロは群を抜いている。アークでもフリー導入になっ…
  2. Twitterにもあげたのですが、小型店が大型店に対抗できるのは、出玉しかない。機種構成や設備では…
  3. ハイハイシオサイがベース32G、ビッグ獲得枚数194枚、設定1の合成確率1/99となった。4号機から…

最近のコメント

    PAGE TOP